新手法ユーロ円について

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たくの“FXエントリー”検証ブログ〜初心者から専業トレーダーへの道〜

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2009年09月14日

新手法ユーロ円について

最近あることに気付きました。

今まで全く知らなかったのですが、パラメーターをいじることで過去のデータが見れるようになるんです。説明下手くてうまく伝わらないかもしれないですけど‥

そこで、新手法が通用するのか過去のチャートで何回も試してみて、気付いたこと・分かったことがあったので書きたいと思います。


エントリーはだいたいそのままで通用しそうです。

・トレンドラインが引けて抜ける時に出るサイン
・直近のレジスタンス・サポートライン越え
・RSI青線の位置がおよそ50%以下・以上

≪注意点≫
・長いトレンドラインの場合サインが若干早く点灯することがある。
・三角持ち合いの後に出たサインはのってよい。
・指3本以内くらいの短いトレンドラインはしかと。
・サイン点灯してその時ラインを越えなければそのサインはしかと。
 ちょっとでも越えれば様子見で、その後しっかり越えれば
 エントリーしてもいい。

ただ、問題は微妙な(あやしい)サインが出た時です。
その時のダマシの(のってはいけない)サインの特徴を書きます。

・明らかにトレンドラインが引けない
・しっかりとしたトレンドラインが引けない
 + 直近のレジスタンス・サポートラインを越えていない
・しっかりとしたトレンドラインが引けない
 + RSIの位置が高すぎる・低すぎる
・指標発表時の一時的な上昇・下落
・トレンドラインをしっかり抜けれてない
 (例えば、ライン丁度で跳ね返されたり、ローソク足2,3本だけ
  突き出てすぐ反転したり‥)

とまぁこんな感じです。


それから、利確・決済についても、新手法で定めた通りだとうまくいかないこともあると気付きました。

なので、現在より良い方法を考案中ですが、単純に「新手法反転のサインで決済」としても、十分利益がとれそうなので、しばらくはそうしたいと思います。


損切りは今まで通り直近のレジスタンス・サポートラインに入れておけば問題ないです。


また何かあれば書きたいと思います!

ちなみに、今、私はポンド円は捨てて、ユーロ円のみのトレードを心掛けています。
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