“FXエントリー” たくの手法

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たくの“FXエントリー”検証ブログ〜初心者から専業トレーダーへの道〜

たくの“FXエントリー”検証ブログ〜初心者から専業トレーダーへの道〜

カテゴリ
2009年09月28日

今後のトレードルール

●レジスタンス・サポートラインを意識すること。

●トレンドラインを意識すること。

●信憑性の強いFXエントリーのサインを意識すること。

●30分足の方向性を意識すること。

●他時間足を含め75日線・20日線を意識すること。

●指標時の一時的な伸びに注意すること。

●ローソク足3本以内程度のダマシに注意すること。
posted at 10:06
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エントリー:今後のトレードルール
2009年09月21日

新手法ユーロ円まとめA

●エントリー

RSIのクロスが良いサイン ⇒
トレンドライン抜け ⇒
MA75をMA5とMA14が越えるのを確認 ⇒
エントリー ⇒
30分足の平均足+サイン(=方向性)反転確認

≪注意点≫
・30分足の方向性が変わるのは上記以外に、RSI黄線が100または
 0に達しているにもかかわらず、さらにレートがグンと伸びた後
 が挙げられる。
 この時はRSIのクロスでエントリーする。
・トレンドラインが引けるサイン、レートがグンと伸びた後‥
 これ以外にも30分足の方向性が変わることは稀にある。
 この場合、5分足を見てその方向にレートが伸びる見込みがある
 ことを確認して即エントリーする。
・全ての状況、全てのサインにおいて言えることだが、
 サイン確定してローソク足約3本以内に反転する『完全ダマシ』
 サインがあるので注意する。
・トレンドラインを抜け、さらに上記のエントリー条件も満たして
 いるものの、30分足の方向性変わらず、そのままレートが伸びて
 いく『仕方のないダマシ』サインがある。
 この場合は、次に出たサインが『完全ダマシ』サイン以外の
 サインで即決済し、即エントリーする。


●利確

・大きなトレンドラインの2つめのこぶの頂点を狙って、
 RSI黄線が100または0付近でADX高い位置から反転で利確。
・小刻みの小さなトレンドラインが引ける場合はライン越えで利確。
・明らかなトレンドラインの場合もライン越えで利確。
・レートが明らかなN字になっている場合はN字の頂点を狙って、
 RSI黄線が100または0付近でADX高い位置から反転で利確。


●スキャルピング

@トレンドラインでの跳ね返りでエントリーして、
 直近のレジスタンスまたはサポートライン付近で決済。
A新手法サインとFXエントリーサインが同方向で点灯中、
 RSIの50目安のクロスでエントリーして、
 RSIが80以上または20以下でADX高い位置から反転で決済。
Bダマシサインの後のRSIの50目安のクロスでエントリーして、
 RSI100または0でADX高い位置から反転で決済。
posted at 17:06
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エントリー:新手法ユーロ円まとめA
2009年09月17日

新手法ユーロ円まとめ

まとめます!

●エントリー

トレンドライン抜けのサインでエントリー。

○トレンドライン
・明らかなライン
・新手法サイン前のレジスタンス・サポートラインから伸びている
 大きな2こぶ以上のライン
・新手法サイン後から引く大きな2こぶ以上のライン
・三角もち合い時に引けるライン
・小さくて細かに2回以上跳ね返されているライン

○ダマシのサインに気をつけよう
・大きなライン抜けのサイン
・獲得pipsが大きい明らかなライン抜けのサイン
この時にダマシのサインが出ることがある。

≪注意点≫
・ローソク足がラインから3本でるまではエントリーは様子見しよう。
・サイン前から大きなラインが引ける場合、基本は1こぶ目より
 2こぶ目が大きくなる。


●利確・決済

決済は基本的には新手法反転のサインでする。
しかし、早めの利確をしたいという時の為に、利確基準をお話します。
利確の基本はトレンドラインが引けてからです。

・大きなトレンドラインの2つめのこぶの頂点を狙う。
 具体的には、1こぶ目のレジスタンス及びサポートラインを越えた
 ところで、RSI80以上ADX高い位置から反転で利確。
 (また、1こぶ目の頂点をRSI100付近の時ADXの高い位置反転で
  狙って、RSIのクロスの2こぶ目エントリーでも構わない。)
・小さなラインの時も頂点狙いで、RSI黄線の反転(できれば青線
 とのクロス前)で利確。
・明らかなラインの場合、ライン越えで利確。


●スキャルピング

○エントリー
新手法サインと同方向RSIクロス直後エントリー

○決済
・RSI黄線80以上でADX黄線の位置が高い位置から反転で決済
・RSI逆クロスで決済

≪注意点≫
・逆サイン点灯中エントリーして順サインが出なければ早めの決済。
 順サインでればRSI100付近まで追う。
・新手法サインが変わりそうな時はエントリーは控えること。


今のところ以上です。

posted at 00:34
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エントリー:新手法ユーロ円まとめ
2009年09月15日

新手法ユーロ円スキャルについて

スキャルピングについては、過去のチャートでも良い確率で成功していたので、今まで通りで大丈夫そうです。

ただ、プラスアルファで思ったことなどを書きたいと思います。

まずエントリーは、買いの場合、低い位置のRSIのクロスで買います。この時、RSIのクロス前にローソク足がボリンジャーバンド当たるのを確認してからでも良いでしょう。

決済は、RSI黄線が80〜100付近でADXが高い位置から反転したら決済です。

ただ、新手法では買いサイン点灯中、FXエントリーの売りサインが出ている時のエントリーは、エントリー後、FXエントリー買いサインが出れば通常(上記)の決済、出なければ早めの決済を心掛けます。

損切りはエントリー前の直近のレジスタンスかサポートラインに入れておけばOKです。
2009年09月14日

新手法ユーロ円について

最近あることに気付きました。

今まで全く知らなかったのですが、パラメーターをいじることで過去のデータが見れるようになるんです。説明下手くてうまく伝わらないかもしれないですけど‥

そこで、新手法が通用するのか過去のチャートで何回も試してみて、気付いたこと・分かったことがあったので書きたいと思います。


エントリーはだいたいそのままで通用しそうです。

・トレンドラインが引けて抜ける時に出るサイン
・直近のレジスタンス・サポートライン越え
・RSI青線の位置がおよそ50%以下・以上

≪注意点≫
・長いトレンドラインの場合サインが若干早く点灯することがある。
・三角持ち合いの後に出たサインはのってよい。
・指3本以内くらいの短いトレンドラインはしかと。
・サイン点灯してその時ラインを越えなければそのサインはしかと。
 ちょっとでも越えれば様子見で、その後しっかり越えれば
 エントリーしてもいい。

ただ、問題は微妙な(あやしい)サインが出た時です。
その時のダマシの(のってはいけない)サインの特徴を書きます。

・明らかにトレンドラインが引けない
・しっかりとしたトレンドラインが引けない
 + 直近のレジスタンス・サポートラインを越えていない
・しっかりとしたトレンドラインが引けない
 + RSIの位置が高すぎる・低すぎる
・指標発表時の一時的な上昇・下落
・トレンドラインをしっかり抜けれてない
 (例えば、ライン丁度で跳ね返されたり、ローソク足2,3本だけ
  突き出てすぐ反転したり‥)

とまぁこんな感じです。


それから、利確・決済についても、新手法で定めた通りだとうまくいかないこともあると気付きました。

なので、現在より良い方法を考案中ですが、単純に「新手法反転のサインで決済」としても、十分利益がとれそうなので、しばらくはそうしたいと思います。


損切りは今まで通り直近のレジスタンス・サポートラインに入れておけば問題ないです。


また何かあれば書きたいと思います!

ちなみに、今、私はポンド円は捨てて、ユーロ円のみのトレードを心掛けています。

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